(G会場:シンポジウム;H会場:次世代薬理学セミナー)
【スケジュール管理について】
7月6日(土)E会場
免疫関連細胞・器官 内分泌器官
座長:村田 幸久(東京大学大学院 農学生命科学研究科 放射線動物科学)
座長:木村 俊秀(静岡県立大学 薬学部 薬理学)
T細胞受容体クラスターとPTPN22(Lyp)を含む自己免疫関連分子集合体の解析
多根 (橋本) 彰子1、佐久間 待惠1、斉藤 隆1
1(独)理化学研究所生命医科学研究センター免疫シグナル研究チーム
ハチ毒に対する生体防御反応においてプロスタグランジンD2受容体CRTH2が果たす役割
〇木田 美聖1、中村 達朗1、藤原 祐樹1、村田 幸久1
1東京大・院農・放射線動物科学
マウス移植癌における肥満細胞の性状
〇山崎 愛理沙1、中村 達朗1、小林 幸司1、堀口 和秀2、林 亜佳音1、村田 幸久1
1東京大・院農・放射線動物科学、2福井大学学術研究院医学系部門解剖学分野
ブレオマイシンで誘発した肺線維症の病態形成における骨髄由来免疫抑制細胞 (MDSC) の役割
〇倉金 虎太朗1、小堺 友理1、松山 真吾1、礒濱 洋一郎1
1東京理科大・薬・応用薬理
インスリン分泌後のエンドサイトーシス制御機構の解析
〇木村 俊秀1、山岡 真美2、石崎 敏理2、石川 智久1
1静岡県立大学薬学部薬理学教室、2大分大学医学部薬理学講座
DGKγ欠損による膵α細胞機能への影響の検討
〇芹澤 環1、金子 雪子1、戸倉 広貴1、松浦 朋哉1、澤谷 俊明1、石川 智久1
1静岡県立大学薬学部薬理学分野
中枢神経 グリア細胞を含む
座長:池田 弘子(星薬科大学 薬物治療学)
座長:増川 太輝(横浜市立大学 分子薬理神経生物学)
中枢ドパミンD2受容体による血糖調節機構の糖尿病における変化
〇竹田 祥大1、浜田 真美加1、米持 奈央美1、亀井 淳三2、池田 弘子1
1星薬科大・薬・薬物治療、2星薬科大・薬・生体分子薬理
Streptozotocin 誘発糖尿病マウスの社会性行動の変化に対する neuropeptide Y の関与
〇植田 大暉1、山岸 愛実1、米持 奈央美1、亀井 淳三2、池田 弘子1
1 星薬科大・薬・薬物治療、2星薬科大・薬・生体分子薬理
Streptozotocin誘発糖尿病マウスにおける恐怖記憶の変化とAMPA受容体の関与
〇山岸 愛実1、植田 大暉1、米持 奈央美1、亀井 淳三2、池田 弘子1
1星薬科大・薬・薬物治療、2星薬科大・薬・生体分子薬理
ドーパ受容体 GPR143 遺伝子欠損マウスにおけるニコチンの効果および喫煙患者における GPR143 の一塩基多型解析
〇増川 太輝1、西澤 大輔2、笠原 由佳1、北村 慧1、金井 香央里1、池田 和隆2、五嶋 良郎1
1横浜市立大・医・分子薬理神経生物、2(公財)東京都医学総合研究所精神行動医学研究分野
パーキンソン病態下ドパミン神経細胞の脆弱性に対するアストロサイトの影響
〇松本 紘聡1、須田 雪明2、葛巻 直子1,2,3、海野 日向1、成田 道子1、服部 信孝4、岡野 栄之2,3、成田 年1,2
1星薬科大学薬理学研究室、2星薬科大学先端生命科学研究センター(L-StaR)、3慶應義塾大学医学部生理学教室、4順天堂大学医学部脳神経内科
アルファー7型ニコチン受容体に対する新たな内在性修飾因子Ly6Hの作用機構: GPIアンカーの必要性
〇浅野 慎介1、森脇 康博1、渡邊 みずほ1、久保 那月1、加藤 総夫2、三澤 日出巳1
1慶應義塾大・薬・薬理、2東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター神経生理