10月12日(土)第1会場

シンポジウム1
ヒト疾患由来細胞の解析による難治性疾患の新規治療ターゲットの探索
座長:岡野 ジェイムス洋尚(東京慈恵会医科大学)
座長:葛巻 直子(星薬科大学 薬理)
S-1-1
リスクバリアントを有する患者由来iPS細胞および疾患モデルマウスを用いた自閉スペクトラム症の神経基盤解析
〇中澤 敬信
東京農業大学
S-1-2
iPS細胞を利用したパーキンソン病における新規オートファジー障害の解明
〇岡野 ジェイムス洋尚
東京慈恵会医科大学
S-1-3
ヒト疾患由来分化細胞を活用したリバーストランスレーショナルニューロサイエンスリサーチによる神経精神疾患の新規治療標的の探索
〇葛巻 直子1,2、成田 年1,2
1星薬科大学 薬理学研究室、2国立がん研究センター研究所 がん患者病態生理研究ユニット
シンポジウム3
腫瘍エピゲノム研究・腫瘍神経科学研究の最前線
座長:高橋 秀聡(国立がん研究センター中央病院)
座長:南雲 康行(国立がん研究センターがん患者病態生理)
S-3-1
がん薬物療法における疼痛コントロールの意義とその理解
〇眞壁 一志1,2,3、葛巻 直子1,2、里見 絵理子3、成田 年1,2
1星薬科大学 薬理学研究室、2国立がん研究センター研究所 がん患者病態生理研究ユニット、3国立がん研究センター中央病院 緩和医療科
S-3-2
神経活動を介した神経-腫瘍コミュニケーションによる脳腫瘍増殖制御メカニズム
〇川内 大輔1、上阪 直史2
1名古屋市立大学、2東京医科歯科大学
S-3-3
頭頸部がんと神経:がん関連神経の制御による治療抵抗性の克服を目指すアプローチ
〇高橋 秀聡
国立がん研究センター中央病院
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