座長:木内 祐二(昭和大・医・薬理)
- ペプチドホルモンのトランスレーショナルリサーチと創薬横浜市立大・ 医・薬理
一般演題(口頭)
生殖器・個体・脂肪組織
座長:辻 まゆみ(昭和大・医・薬理)
座長:橋本 弘史(千葉大・医・薬理)
- 胎盤栄養膜細胞の融合におけるDHODH-IFITM介在性の細胞膜流動性の調節1東京薬科大・薬・内分泌薬理、2東京医科大・医・ 産科婦人科
- 増殖期子宮内膜におけるプロゲステロン受容体膜構成因子1(PGRMC1)の発現意義東京薬科大・薬・内分泌薬理
- がん悪液質の脂肪組織における経時的な熱産生遺伝子発現パターンが早期治療の手がかりとなる東京理科大・薬・疾患薬理
- がん悪液質発症下における肝臓内セラミド代謝の解析1千葉大・院薬・薬理、2佐賀大・医・病因病態科学、3千葉科学大・院薬・生体機能再生薬学
- Pre-trained deep learning models for detection of exploratory mouse behavior自治医科大・医
一般演題(口頭)
細胞・細胞内小器官
座長:村田 幸久(東京大・農・獣医薬理)
座長:石川 智久(静岡県立大・薬・薬理)
- 子宮内膜がん細胞におけるアミノ酸トランスポーターの発現解析千葉大
- Morphine の長期処置ならびに退薬による細胞内ストレス応答における細胞内sigma-1 受容体シャペロンの役割1星薬科大・薬理、2国立がん研究セ・がん患者病態生理
- ミトカインGDF15は、ミトコンドリア障害応答を調節する防御因子として働く1東京理科大・院薬・分子病理・代謝学、2お茶の水大・生活科学・食物栄養、3お茶の水大・ヒューマンライフサイエンス、4東京理科大・生命研・生体運命制御
- アクアポリン5水チャネルによる酸化ストレス応答の亢進東京理科大
- 二卵性双生児男女由来iPS細胞による性差解析に向けたin vitro実験系の構築1静岡県立大・薬・生体情報分子解析、2静岡県立大・薬・分子病態、3国立医薬品食品衛生研・薬理部
- 化合物ライブラリーを用いた新規フェロトーシス抑制剤のスクリーニングと評価1大阪公立大、2大阪大
一般演題(口頭)
呼吸器・消化器・腎
座長:小口 達敬 (昭和大・医・薬理)
座長:田村 和広(東京薬科大・薬・内分泌薬理)
- ヒト培養気管支上皮細胞におけるpoly(I:C)誘発IL-6産生に対するIFN-γによる増強作用の解析1高崎健康福祉大、2JCHO群馬中央病院
- 肝類洞閉塞症候群モデルにおける肝類洞内皮細胞修復制御機構北里大・医・薬理
- 肺気腫におけるVEGFR1受容体シグナルの関与北里大
- マウス片側尿管結紮誘導腎線維化におけるVEGFR1受容体シグナルの役割1北里大・院医療・分子薬理、2北里大・医・薬理
- 脂肪肝虚血再灌流障害におけるNKT細胞の役割1北里大・病院・消化器一般外科、2北里大・院医・分子薬理、3北里大・医・薬理
- 肝線維化発症におけるPRMT5の役割1静岡県立大・院薬・薬理、2静岡県立大・薬・分子病態

